オラショクラブとは

オラショクラブのホームページにようこそ!
オラショとは「祈り」。 その昔、隠れキリシタンが神に捧げた言葉です。神への祈りの場であるミサで奏でられる音楽の、 なかでもモーツァルトやハイドンが活躍した18世紀のウィーンのミサ曲を中心に、楽しみながら学び合える混声合唱団を目指して、2014年6月に合唱団オラショクラブは立ち上げられました。
私たちの演奏会収益の一部は、東日本大震災で被災された地域の復興支援に利用いただいております。

新着情報&更新情報

2018年9月30日(日) カトリック洗足教会 主日のミサにて奉唱致しました
ミヒャエル・ハイドン 「待降節と四旬節のミサ」MH533

2018年7月27日(金) 第4回定期演奏会をカトリック東京カテドラル関口教会にて開催しました
暑い中大勢のお客様にご来場賜り、温かいご声援を頂戴しました事、厚く御礼申し上げます
演奏会チラシ 表
演奏会チラシ 裏
【ご報告】
本演奏会入場料の一部106,200円を、公益社団法人みらいサポート石巻に寄付させていただきました。 皆様のご理解とご協力、厚く御礼申し上げます

2018年4月21日(土) カトリック世田谷教会にて 故長松谷孝昭氏を偲ぶ ミサ&コンサートに参加しました
演奏会チラシ

2018年1月28日(日) MBC室内合唱団演奏会 ジョイントステージに参加致しました
寒い中のご来場、また温かいご声援、誠に有難うございました
モーツアルト ミサソレムニス ハ長調K.337、カノン ほか
指揮:奥村泰憲 ソリスト:羽田亜由加、高橋ちはる、木下紀幸、石崎秀和
合唱団:MBC室内合唱団、合唱団オラショクラブ、クール・ヴァンテァン
会場:府中の森芸術劇場 ウィーンホール

2018年1月6日 ウィーン イエズス教会、新年のミサに有志24名が参加致しました
モーツァルト 「戴冠ミサ」KV317
バッハ クリスマスオラトリオ 59番コラール BWV248
指揮:アンドレアス・ピクスナー
演奏:聖アウグスティン合唱協会、オラショクラブ団員有志

2014年6月 合唱団オラショクラブ設立 6月6日から練習が始まりました

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