オラショクラブとは

オラショクラブのホームページにようこそ!
オラショとは「祈り」。 その昔、隠れキリシタンが神に捧げた言葉です。神への祈りの場であるミサで奏でられる音楽の、 なかでもモーツァルトやハイドンが活躍した18世紀のウィーンのミサ曲を中心に、楽しみながら学び合える混声合唱団を目指して、2014年6月に合唱団オラショクラブは立ち上げられました。
私たちの演奏会収益の一部は、東日本大震災で被災された地域の復興支援に利用いただいております。

新着情報&更新情報

第5回定期演奏会 "ウィーンから指揮者A.ピクスナー氏を招聘致します"
2019年7月26日(金)夕刻 カトリック東京カテドラル関口教会
モーツァルト レクイエム K626
ミヒャエル・ハイドン 「待降節と四旬節のミサ」MH533
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2014年6月 合唱団オラショクラブ設立 6月6日から練習が始まりました

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